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風俗(キャバクラ)専門税理士事務所が支持されるの3つの秘密

無申告でも対応!

いつ税務調査が来るかはわかりません。すでに内定調査をされていて税務調査に入る準備をされているかもしれません。 今からでも遅くはありません。無申告で不安な生活を送るのであれば、まずは当事務所へ相談をすることをお勧めします。また、ウチは儲かっていないから、税務調査に入られても平気と高をくくっている方も要注意です。税務署は当然に内定調査を入念に行い、確固たる証拠を得るための下調べをしてから来ます。赤字だと思って経営していても、税金には源泉所得税や消費税などの利益に対する課税以外のものもあります。 赤字だから税金がかからない訳ではありません。

すでに税務調査が入ってしまった方でもOK

税務調査が入るのを恐れ、関連資料を一式破棄しているという経営者の方はいませんか?それは、非常に危険な状態です。資料がなければ、売上や利益を把握することができない。だから、税金を払う必要はないと考えて資料を破棄している場合は、破棄をやめてください。税務署はそんなに甘くありません。資料がないからと言って課税しないかというとそんな訳がありません。この場合、カード売上など通帳に記載されている事実からの同業種比率等を用いて総売上高、経費、利益を算出し税額の計算を行います。(推計課税)しかし、消費税法では資料がないと仕入税額控除ができないと定められております。(推計不可)従って、売上に係る消費税をまるまる納税しなくてはいけなくなってしまったという最悪な事態に陥る危険があります。 手遅れになる前に、いち早く連絡をください。

キャバクラに特化しているため詳しい

キャバクラの税金・節税・税務調査に対しての経験が豊富です。他の税理士事務所では、業種的に受入てもらえないこともあります。当事務所では、脱税思考の方はお断りをさせていただいておりますが、風俗・水商売で合法的に成功しようとしている経営者を数多く応援しております。